生真面目なポニテ婦警が自分に手錠をかけて鍵を俺に預け、夜勤明けの制服のまま中出しをせがむまで【モザイク版】
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【あらすじ】
三か月で十二回、深夜の交番に落とし物を届けてきた岸本。規則で謝礼を受け取れない巡査の桜庭凛は、礼を言いそびれ続けていた。
「12回分のお礼を…言いに来ました」
夜勤明けの朝六時。制服のまま彼の部屋を訪れた彼女は、自分の手首に手錠をかけ、鍵を彼のポケットに落とす。
「鍵を外されるまで本官は警察官のままです」
「外すのはあなたが決めてください」
八時半の点呼まで。真顔の「異常…ありません」は、ひとつずつ崩れていく。本官から私へ、私から名前へ。
七時のアラームが鳴っても、止められる手はない。鎖が鳴るたびに、制服は乱れていく。
「止めなくて…いい…です…」
鍵が外れたあと、敬語はもうどこにもなかった。
「中に出して…!」
生真面目なポニテ婦警の、夜勤明けの二時間半。フルカラー。
