推しのVTuberはお忍びで僕にリア凸してくれる(単話)
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【あらすじ】
「かーなーたくんっ」
この声は…!
美波ちゃん…!
「ちゃんといい子で待ってたんだ〜」
「偉いねぇ」
「ま…また会えるって聞いたので…」
「んー?またねって言ったんだけどなぁ…」
「でもちゃんと約束するべきだったかな?」
「じゃあ来週もこの時間に会おっか」
「約束だよ?」
トントン拍子で話が進んでいく中、
彼女の距離感の近さにドキドキが大きくなってくる。
シャップ―の匂いに、身体に当たる柔らかいもの…
このままじゃ俺……
「それで彼方くん?」
「おっきくしてるこれは何かな〜?」
「期待してるんだぁ…えっちなんだね?」
2度目もえっちないたずらは止まらなく…!?
本編25P収録!【注意事項】
※本作品のシチュエーションは全てフィクションです。登場する人物や設定等は、すべて架空のものとなります。
※この作品内に登場するキャラクターは全員20歳以上です。
※本作品はAIによる生成画像を使用して制作しております。
※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。
