結婚式前夜に…【白抜き修正版】(単話)
「立ち読み」ページで読む
【あらすじ】
〈ストーリー紹介〉
加奈と卓也は同じ大学の先輩後輩関係。
付き合って半年で結婚し、結婚式を一か月前に控え、順風満帆な結婚生活を送っていた。
卓也の●●時代の同級生である親友の広樹が、ブライダルプランナーの仕事をしていたこともあり、素敵なドレスや、式当日の夜は最上級のスイートルームを手配してくれていた。
実はこの夫婦…まだセックスをしていない。
こういうことはきちんと結婚式で誓いを立ててから行いたいという卓也の超真面目で硬派な性格のせいで、二人はまだしていなかったのである。
加奈にとっては、少し物足りなさを感じてはいたが、卓也のそういう硬派なところに惹かれ結婚したのだった。
そんな卓也が「俺たちの初夜は、式の後のスイートルームでしようか…」
こう言われた加奈は、恥ずかしくもとても嬉しい気持ちを抱いたのだった。
ドレス試着の日、広樹に用意してもらったドレスを試着した夫婦はとても喜んでいた。
そんな束の間…契約書記入の際に、加奈の谷間がちらりと…
無自覚な誘惑に、広樹はその谷間に釘付け。
話半分に対応してしまい、勃起までしてしまっていたのである。
その晩…広樹はそれを思い出してオナニーにふけるのであった。
〜式前日〜
スイートルームを下見出来るということで、卓也の仕事終わりを待っていた加奈だが、急な仕事で卓也は来られなくなり、加奈一人でスイートルームの下見を行うことに。
広樹に連れられ、スイートルームへ…
そこでもまた加奈の谷間が…
またしても無自覚な誘惑…
旦那は来ない…
勃起してしまう広樹のちんこ…
式前日のスイートルームで、人妻と二人きり…
この状況に耐えられなくなり、広樹は暴走する。
ちらちら見えていたその加奈のおっぱいを後ろから鷲掴み!
もみもみ…もみもみ…
ああ〜ずっと触りたかった…!
驚き抵抗する加奈を無視して、乳首をペロペロ…吸いまくる。
勃起したちんこは収まらず、無理矢理フェラをさせる。
じゅぼじゅぼ…ちゅぱちゅぱ…
広樹のちんこが大きすぎて口に入りきらない…。
「こんなことやめてください!私旦那ともまだこういうことしてないんです!」
その言葉に覚醒する広樹。
暴走は止まらず、パンツを脱がしてクンニしてペロペロ。
抵抗する割に加奈のまんこはびしょびしょだった。
そして、旦那も知らないおまんこへ、挿入〜〜!!
ガンガン突きまくり、さらに絶頂する広樹。
ダメと言いながらもあんあん喘ぐ加奈。
騎乗位で下から奥まで突き上げ、バックで高速ピストン、ダメだとわかってても気持ちよくなってしまい、何度もイッてしまう加奈。
暴走は収まらず、最後は、人妻のおまんこへの中出しで精子をぶちまけた。
放心し、泣いてしまう加奈…。
「明日の式が楽しみですね…加奈さん」
「あなた…許して…」
