お堅いと思ってた爆乳妹の友達の引っ越しを手伝ったら上に跨がられて搾られた話【モザイク版】(単話)
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【あらすじ】
妹の友達が引っ越すというので、荷解きを手伝うことになった。
高いところの箱を一緒に持ち上げたとき、思ったより顔が近くて。
「お兄さんのおかげで、引っ越しが進んだわ」
汗で白いブラウスが透けて、目のやり場に困る。
「お兄さん、イケメンだし……なんか気になっちゃうな」
「『紬』でいいよ。呼び捨てでいいから」
ソファに座った俺の上に、彼女の方から跨がってきた。
「私も、我慢できない……」
帰り際、「みきちゃんに渡しておいて」と本を手渡された。
何もなかった顔の、その指先がまだ熱い。
妹の友達の爆乳の彼女に、搾られた引っ越しの日。フルカラー。
