欲求不満なおっぱいの大きい居酒屋の女将さんを玄関先で抱きとめたら腰が抜けるまでハメられた件【モザイク版】(単話)
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【あらすじ】
「いらっしゃい」の笑顔は、営業用だと思っていた。
閉店後に店の前で座り込んでいる女将さんを見たのは、初めてだった。
「ちょっと……立てなくなっちゃって」
抱きとめた瞬間、思ったより柔らかくて、思ったより近くて。
「……中、入って」
暖簾の向こうに引き込まれたら、もう帰れない。
「ごめんね……我慢できなかったの」
「欲求不満って、こういうことなんだね……」
腰が抜けるまで、何度も。
翌朝のカウンターで、何事もなかった顔の「いらっしゃい」。
でも目だけが、昨夜を覚えている。
欲求不満な爆乳女将の、玄関先から始まった夜。フルカラー。
