地味で便利な眼鏡の女(単話)
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【あらすじ】
飲み会で拾った、地味で眼鏡で黒髪のガリヒョロ女。
小ぶりなロケットおっぱいの乳首は尖り、簡単に下半身を震わせて肛門をピクパクさせる……
やりたい放題犯して三発の精子を飲ませリリースしようとしたが、服の裾を掴んで別れたくない素振りを見せる。
そういう事なら、と家に持ち帰りさらにエスカレーションして凌●し尽くす。
胃袋にザーメンを四発注ぎ込み、それから初めてキスをした。
アナル舐めもじっくりとやらせて玄関でさらに一発飲ませて駅改札に送り突っ込む。
そんな便利な肉便器として扱われればしばらくは来ないだろうと思ったものの……
翌日には、着替えを持って泊まりに来る女。
男の中に、流石に違和感が育ち始める。
「たかが5発や10発の精子飲んだくらいで彼女ヅラか?」
酷い言葉を投げかけつつも、この女の何がどう狂っているのかを探りたくなってきていた。
幼少期からの、義父からの継続的な性的虐●。
舌を伸ばし腋を晒しながら犯●れ、口で射精を受け止め飲み干すだけのオナホガキ化。
その凌●の過程で知る、疑いようもない肉体的快楽への欲求。
知らんおっさんからの数年がかりの仕込み済みの女。
それを……未開発だったアナルを軸にして再調教し、少しだけ自分を取り戻させるお話です。
