御魚ありち

「ボクのメイドはえっちな教イク係【R18版】(単話)」御魚ありちの作品紹介【k972abrhs02068】

ボクのメイドはえっちな教イク係【R18版】(単話)

ボクのメイドはえっちな教イク係【R18版】(単話)

作家: 御魚ありち
ジャンル: 単話 美乳 メイド お姉さん 巨乳 その他フェチ 童貞 パイパン セクシー 騎乗位 手コキ 先行販売 独占販売

「立ち読み」ページで読む

【あらすじ】
「それでは授業をはじめます」

進学に伴い、過保護な実家を離れた坊ちゃん。
念願の一人暮らしで、これで自由な生活を手に入れられる…!かと思いきや、
新居にも《一人のメイド》が付き添うことに――

彼女は、坊ちゃんが物心ついた時からお世話役を任されている専属メイド・芽衣。
実家ではメイド長を務め、おっぱいに触れてしまっても表情をほとんど崩さないことから鉄仮面メイドと思われている。
そして、どんな仕事でもこなす彼女はまさにエリートメイド、1点を除いては…

それは……昔から距離が近すぎる!

着替え、お風呂、歯磨き…坊ちゃんの傍らを離れずお世話をしている。
それで慣れているせいか、気軽にカラダを触られたり、裸を見られたりと、さすがの坊ちゃんも意識せずにはいられなくなり、つい突き放してしまう。

その夜――
冷たい態度をとってしまい反省しているところに、芽衣が訪れる。

すると、急に芽衣からのキスが…!?
その意図は「一人前の男になれるように仰せつかりました」と旦那様からの命だと告げ、戸惑う坊ちゃんに授業と称した《えっちな教育》を開始する。

手始めにズボン越しにカリカリされてあっけなくイってしまう坊ちゃん。
さらに芽衣は「ほら、触らなければ慣れませんよ?」と女性の身体に慣れることの重要さを教え、自らの身体を肌けさせる…!
胸へのアプローチや口での奉仕を通じて、我慢することの大切さも教え込まれた坊ちゃんは、芽衣の授業に翻弄されていく。

そして、挿入の感触を生で体験させられると、坊ちゃんはあまりの気持ちよさに目も開けられず、芽衣のナカで最初の教育を終える――

御魚ありち先生が描く新連載第二弾!
専属メイド・芽衣による授業という名の、二人だけの《えっちな教育》が幕を開ける――

⇒⇒⇒ いますぐ「立ち読み」ページで読む

-御魚ありち
-, , , , , , , , , , , , ,