ヤリマンぶる黒ギャルネイリストに両手を封じられ10本焦らされて、最後の1本が固まった瞬間に逆転中出し【モザイク版】
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【あらすじ】
閉店十分前のネイルサロン。
口癖は「ヤリマンだし?余裕っしょ」。黒ギャルネイリストのルナは、毎月来る地味な常連に新作ジェルの練習台を頼む。
十本ぜんぶタダ。そのかわりルールはひとつ。一本塗ってライトで六十秒、固まるまで両手はそこから出しちゃダメ。動いたらジェルが台無しになる。
「で、その60秒…あたしが何しても、ね」
一本ごとに、首筋、シャツ越し、机の下と、攻めは一段ずつ進んでいく。
けれど経験豊富なはずの強がりの裏で、彼女は一度も最後までしたことがなかった。
「初めて…なんですか」
震える指で余裕を装う彼女の上で、八本目、九本目とジェルが固まっていく。
そして最後の一本が固まった瞬間、客の両手は自由になった。ここからは、彼のルールで。
ヤリマンぶる黒ギャルネイリストの、本当の初めての夜。フルカラー。
