蜜姫モカ

「淫貌の聖所」蜜姫モカの作品紹介【k804annbn46183】

淫貌の聖所

淫貌の聖所

作家: 蜜姫モカ
ジャンル: ファンタジー 単行本

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【あらすじ】
☆あらすじ☆

聖都ルーナリア―

『大司祭』教母スノウが納めるエルフの国。
人類、亜人類と魔王の戦争が激化する中、永久中立を貫く宗教国でもあった。

教母スノウはエルフの中で最も敬虔で魔力が高く、慈悲深い
特に、スノウの側近であるエギュリタは、スノウが拾った戦争孤児で
スノウが直接、教育を施し、優秀な大臣にまで育てた、誇るべき美談であった。

スノウは戦火に囲まれる厳しい世情の中、厳粛な執政をとっていた。
気丈にふるまっていても、心の疲労は隠せず、エギュリタの前では少し弱さを見せてしまう。
そのとき、エギュリタが淹れたお茶を飲んだ瞬間、スノウの身体に異変が生じ
エギュリタの意識と人格ごと体外に排泄されてしまったのである。

実はエギュリタは、エルフの国を追い出されてダークエルフが魔王軍のゴブリンに孕まされ、できた混血戦争孤児で
ルーナリアに恨みを持ち、魔王軍に下った復讐の妖術師だったのである。

エギュリタは教母スノウとエルフの国を崩壊させるため、スノウを堕落させる快楽調教を計画していたのだった。

☆プレイ内容☆

☆人格排泄
☆おむつ
☆抜け殻凌○
☆乱交
☆痴態晒し
☆衆目おもらし

本文60p+ドデカサイズカラーおまけつき

著作:蜜姫モカ

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