塩対応だったおっぱいの大きい女上司と出張先で相部屋になって上に跨がられて搾られた話【モザイク版】(単話)
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【あらすじ】
出張のホテル。また、一人の夜。
そのはずが、取られていた部屋はひとつだけだった。
「……同じ部屋、だね」
ペットボトルを受け取ろうとして、指が触れる。
「遥って呼んで。部長じゃなくて」
その一言から、戻れなくなった。
「こんなおばさん、嫌だったでしょ」
そう言って笑う顔が、朝には違って見える。
「……来週も相部屋にしといたから」
塩対応だった女上司の、出張先だけの顔。フルカラー。
