10年越しに抱かれたら。〜再会した甥との背徳SEXに沼って抜け出せない(単話)
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【あらすじ】
「甥とのセックスなんて許されないのに…甘くて熱い快感に抗えない…!」――私・望月桜は地方で古民家カフェを経営しながら生活している。ある日、姉からの提案で大学生に成長した甥・葉が、アルバイトとして泊まり込みで働いてくれることに。私と葉は外出中、突然の雨に降られてしまう。透けるのも気にせずびしょ濡れになりながら帰宅したその時、急に葉から抱きしめられて…!?「これが桜さんの…綺麗だ…」と胸や乳首、さらにはぐちょぐちょに濡れたア○コを激しくもじっくり丁寧に愛撫され、イッてしまう。甥が雄になっていることに戸惑う私。すると葉は「おれの指でイッちゃったね…嬉しいな…」とすっかり成長しきったモノを、私の濡れたナカに一気に挿入していって…!?
