取引先の眼鏡受付嬢が客の僕にち○ぽお願いしてきた(単話)
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【あらすじ】
【メガネ受付嬢がち○ぽを舐めまくる!】
オフィスビルの受付嬢、森下。
「ち○ぽを舐めてみたい」という夢がある彼女は、仕事中にもかかわらず頭の中でちょっとエッチな妄想をしていた。
そんなとき、取引先として訪ねてきた男性・中原。
目の前に客が立っていることに気づいていない森下の口から、思わず一言がこぼれる。
「……舐めてみたいな……生ち○ぽ……」
小さな独り言のはずだった。
だが、それは中原に聞かれてしまっていた。
焦る森下をよそに、初対面の二人はなぜかホテルで落ち合うことになって…。
